【今週のお薦め】 真冬のプログレ特集!

最大寒波ですって!

名古屋でも昨日の夕方に降り始めた雪があっと言う間に数センチも積もってしまい、ワタシも夜にクルマで外出する予定だったのですが、さすがにそれもヤメにした次第です。皆さんの生活にも大きな影響がなければいいのですが…。

この30年ぶり?みたいな低温だそうですが、暑いのは南半球!真夏のオーストラリアの映像だけでもちょっと嬉しくなりますが、ご覧になっていますか?テニスのオーストラリアオープンです。韓国の鄭現選手の快進撃に、ダブルスのマクラクラン勉選手の日本初の快挙!!男女共にノーシードの選手が勝ち上がりとても面白い展開です。ポスト四天王をめぐる展開は70年代の音楽シーンさながら??

音楽もノーシードのバンドが名盤を残していたりも致しますネ。

暑いオーストラリアに刺激を受けて、無名であろうが四天王であろうが、聴く側を熱くさせてくれるワクワクのプログレの名盤で、寒波もぶっ飛ばしちゃいましょうーーー!!

① JULIAN’S TREATMENT/A Time Before This

アンダーグラウンドという言葉通り、暗黒の地下世界を思わせるオルガンの音と幽玄な女性ヴォーカルを中心に繰り広げられる一大ファンタジック作品の伝説的レア盤。

・商品詳細→ http://bit.ly/2tAa8E3

 

② KING CRIMSON/In The Wake Of Poseidon

「宮殿」より通ならこちら!?という、あらゆる部分で「含みや深み」が増した名品で、実は本作はチャート第4位という前作以上の成績を残していました。

・商品詳細→ http://bit.ly/2DAttgx

 

③ MARSUPILAMI/Arena

メジャー・バンドのような緻密に構築・整理された楽曲と確かな演奏力というのとは反対に、思い付きで出たとこ勝負!的な詰め込まれ方がマニアの心を揺さぶる快作。

・商品詳細→ http://bit.ly/1rk7yHG

④ MCDONALD AND GILES/Same

クリムゾンよりもこちらが好き!というファンも多いのではないでしょうか? 英国的なメロディと叙情性に特徴的な管。溜息が出るような枯れた深い味わいの名作です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2Dx2u4Q

 

⑤ PINK FLOYD/The Final Cut

今だからこそ再確認してみたい、ロジャー・ウォーターズ最後のフロイド作品。重い作品のテーマや他メンバーとの亀裂など、そのサウンドへの表れに思いを寄せながら。。

・商品詳細→ http://bit.ly/2mUdqz1

 

⑥ RARE BIRD/As Your Mind Flies By

荘厳かつ劇的に展開する組曲”Flight”をはじめGraham Field(後のFIELDS)らのダブル・キーボードが活躍する、彼らの作品中最もシンフォニックな仕上りの逸品。

・商品詳細→ http://bit.ly/2Bht4JW

 

⑦ SOFT MACHINE/Third

プログレ流派の中でも一味違う『カンタベリー』な世界を存分に味わえる名盤。流行りものであった「ロック」に高い音楽的素養や知性を持ち込んだその功績は偉大です!

・商品詳細→ http://bit.ly/2sQtmbs

 

⑧ VAN DER GRAAF GENERATOR/The Least We Can Do Is Wave To Each Other

音楽的には実質上のデビュー作品となる彼らの2nd。ピーター・ハミルの神的な表現力と才能が開花した、渋く通好みなプログレの代表的作品としてお勧めしたい傑作です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2u2hIdO

 

⑨ YES/Yessongs

緻密な構築性とステージならではのダイナミズム、「こわれもの」「危機」など名作のリリース直後、一番脂の乗った時期の彼らの演奏がたっぷり楽しめる3枚組ライブ。

・商品詳細→ http://bit.ly/2Dy5jlY

 

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株式会社ソーク
名古屋市千種区覚王山通9-19
覚王山 プラザ2階〒464-0841
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木・金曜日 14:00-19:00
土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~水+祝祭日休

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【今週のお薦め】祝!ロックの殿堂入り♪ YES特集!!

『ロックの殿堂入り』アーティストの発表があり、この度、めでたくイエスが選ばれたという事で今回はイエス♪

こうなると、気になるのが授賞式。一体だれが出てくるのか?

現行のイエスの他にアンダーソン・ラビン&ウエィクマンも活動中でファンとしてはいっそ一緒にやって欲しい!?と強く希望!これを機に再結成とならないものかとほのかな期待を抱くのがこの殿堂入りのニュースです。そして、できればクリス・クワイアーさんがご存命の内だったらもっとヨカッタのに…みたいな。

まだまだ訃報も続いており、本当に今年はビック・ネームが次々と連れていかれる一年という印象もありますが、私たちに残された宝物は沢山あります!改めて聴き直す機会でもありますね。レコードがあってヨカッタ♪ 残してくれた音楽を存分に楽しまねばとも思います。

さぁ今年もあとわずか!来る新しい年が明るく楽しい一年になりますように。皆さま本年も一年お付き合い賜りまして大変ありがとうございました。どうぞ楽しい年末年始をお過ごしください!

※お店は30日まで営業新年は1月7日から再開致します。(12月31日~1月6日は休業を頂きます)

① YES/Same

『こわれもの』『危機』よりこちらを先に聴いた!という方の方が少ないと思いますが、伝説のスタートはこちらから。ちゃんと聴いた事がないという方も殿堂入りを機に改めて是非。後の傑作作品に全く引けをとりません。このジャケも独特です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hJWAyZ

 

② YES/The Yes Album

『The Yes Album』とのタイトルも自信の表れか!?既に名作の片鱗をうかがわせていた本3作目。やはり本作から加入のスティーヴ・ハウ先生の影響力は大きな決め手となっていると思います。UKの初回盤で是非!

・商品詳細→ http://bit.ly/2hpFskA

 

③YES/Fragile

70年代プログレ作品の金字塔!メンバー5人のリーダー曲をそれぞれ収めているもののとっちらかる事も無く、さらに大作3曲も素晴らしいデキ!!ヴィンセント・ギャロ監督、映画『Buffalo 66』でのB⑤の使用法が余りに効果的で印象深いのです。

・商品詳細→ http://bit.ly/1vXk09o

④YES/Relayer

YESファミリーの中で評判が良くないパトリック・モラーツさんが参加した唯一の作品。しかし彼の存在感を十二分に発揮したほかに類を見ない超攻撃的YESのアルバムに仕上がりました。マト違いもあります!

・商品詳細→ http://bit.ly/2hJR5Am

 

⑤ STRAWBS/From The Witchwood

イエスのキーボーディストである前にブリティッシュ・ロック界のキーボーディストのお一人でもありますね。そのリック・ウェイクマンがイエス加入前に在籍していたのがストロウブスですが、この2ndでも既に彼の演奏力とアイデアが溢れています。同じく1stもあります!

・商品詳細→ http://bit.ly/2i34XZo

⑥ BADGER/White Lady

ジャッキー・ロマックスをメンバーに迎え、ブロデューサーにアラン・トゥーサン、ゲストにジェフ・ベック!初代キーボディストのトニー・ケイがサザンロック・テイストを前面に出し、音楽性の広さ深さを見せつけてくれた自身のバンドの2ndです。

・商品詳細→ http://bit.ly/1EUkfH0

 

⑦ FLASH/Out Of Our Hands

ピーター・バンクス率いるFLASHの三枚目にしてラスト作。チェスを題材にしたコンセプト作品ですが、そんな難しい事を考えなくとも内容は最高傑作!パンチの効いたサウンドはHR好きにも是非!読み応え十分の豪華パンフレット付いた国内盤!ソロ作はコチラ→ http://bit.ly/2izBJT2

・商品詳細→ http://bit.ly/2imZ0Vh

 

⑧ MAINHORSE/same

パトリック・モラーツがNICEのリズム隊と組んだバンドの唯一のアルバム。モラーツの攻撃的キーボードが炸裂したプログレハードの内容は正にスリリング!ここだけの話、帯・ライナー付きの日本盤はレアなんです!

・商品詳細→ http://bit.ly/2in2GGo

 

⑨ ASIA/Same

スティーヴ・ハウとジェフ・ダウンズも参加の80年代プログレ・スーパーバンドの歴史的1st。ロジャー・デーンのジャケにクリムゾン・ELP・YESが合体!と当時も話題騒然のアルバムは時代ながらのサウンドで、今聴いてもココロ踊る方も多いハズ!UK初回盤で是非。2ndもあります。

・商品詳細→ http://bit.ly/1WnLfVd

 

 

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土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~火+祝祭日休)

【今週のお薦め】何度聴いても良い物は良い!「初めてのロック!」イギリス編

英国ではアナログの売上がデジタルを上回り、今年のクリスマスプレゼントにもアナログが選ばれているとか!すごい♪

ココ日本でも、アナログ初めてブックシリーズに続く、ステレオサウンドさんの別冊『My Record Style』が発売になりますね。アナログのある暮らしの提案?アナログを聴かれる方が増えているような…。当店も広告を掲載して頂いてた事もございまして、今回はズバリ70年代ロックの定番!!

最近アナログを聴き始めた方はもとより、CDから久しぶりにアナログに復帰組の方には改めてレコードで聴き直していただきたい、更に身近過ぎて実はお持ちでないという、ベテラン・コレクターの方も多いのがこの辺りかも!?百花繚乱の60年後半から70年代のロックは一度はアナログでお試し頂きたいものばかりでもあります。

アナログを聴かれている方へのクリスマス・プレゼントにするにも絶対外さない逸品ばかりです。ディープなアナログの世界、一緒に堪能いたしましょう!

 

① ELTON JOHN/Same

まごうことなき名曲”Your Song”を収録したエルトンの出世作で、彼の中で何をといわれればコレ。ジャンルや世代をを超えた一家に1枚の名作といえるでしょう。イギリス盤のジャケットの質感も合わせて楽しんでください!

・商品詳細→ http://bit.ly/2gt0hrn

 

② EL&P/Pictures At An Exhibition

これが本当にライブ録音なのか!!という完璧かつ脂の乗った演奏を聴かせるバンド最高潮の時期の名盤。英国盤の激烈な音で楽しんでいただきたい1枚です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2gRNW0Z

 

③ JETHRO TULL/Living In The Past

初心者には渋すぎる? いえいえ、聴けば聴くほど味の出るスルメのようなバンド。そんな彼らの初期を総括する作品がこれ。これをきっかけにどんどん英国の深みにはまっていきましょう!!

・商品詳細→ http://bit.ly/2gRIeMv

④ DAVID BOWIE/Ziggy Stardust

未だに生存説も囁かれておりますが、世代を超えて世界一セクシーな男性ミュージシャンと断言してもいいでしょう!出世作でもあり、『グラムロック』というジャンルの確立の一つにもなった名盤です。UKオリジナルで是非♪

・商品詳細→ http://bit.ly/2hFqF2u

 

⑤ KING CRIMSON/In The Court Of The Crimson King

これを名作と言わずして何を名作という!?という極めつけの1枚。プロ・アマを問わず、文字通り全てのプレーヤー、リスナーの墓碑銘となる名作中の名作。アナログで聴かずして何とする!!??マト違いの2/33/3、レアなコーディングジャケのドイツ盤もございます♪

・商品詳細→ http://bit.ly/2hlZYAi

 

⑥ PINK FLOYD/The Wall

プログレ四天王の一角ピンクフロイドも何を最高作とするかは意見の分かれるところですが、リリース時に注目を浴びたといえば、これも頂点の1枚と言えるのではないでしょうか?遅かれ早かれ聴かなければならない名盤です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hm3s8O

 

⑦ PROCOL HARUM/Same

音楽好きならば絶対外せない名曲「青い影」が収録されているデビュー作のアメリカ盤。英国盤には収録されていないので要注意です!

・商品詳細→ http://bit.ly/1WzaaX2

 

⑧ THE WHO/Tommy

コンセプト・アルバム、はたまたロック・オペラという肩書きがついているので、初めての方は思わず引いてしまうかも知れませんが、難しいことはさておいて「普通のロック」として聴いても「何てカッコいいの!」と思える1枚だと思いますよ!
・商品詳細→ http://bit.ly/2hm2Ux7

 

⑨ YES/Close To The Edge

デビューから作品を重ねるごとにグレートになっていったイエスの頂点が本作。「ロック界究極のバンド・アンサンブル」が楽しめるロック超大作です!

・商品詳細→ http://bit.ly/2gsRbel

 

 

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土曜日   11:00-19:00
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(日~火+祝祭日休)

【今週のお薦め】 食欲の秋、美味しいジャケット特集!

今年は台風があったり荒れたお天気の影響で9月の日照時間がとても少なかったそうで、そのせいか、すっかり暑かった夏は遠くへ行ってしまった感じです。油断していると夏日もやって来るので、衣替えには早すぎて、季節は少し後ろずれてて、なかなか『秋本番』とはなりませんが、これから少しの間は、一年で一番過ごしやすい季節となっていく、、、ハズ?

プロ野球のポストシーズンもあって何かと気忙しく(!?)もありますが、いよいよ芸術の秋、レコード(?)の秋、そして『食欲の秋』。ということで今週は美味しいジャケット特集ということで、見た目から食欲の秋を盛り上げて参りましょう♪ 美味しい秋をお過ごしくださいますように。
 

① BLACK CAT BONES/Barbed Wire Sandwich

タイトル通り、というかこの鬼みたいな黒猫?の想定外のヘヴィなジャケットが怖くて夜に聴くのを(見るのを)躊躇していたことも。。。ジャケに負けず劣らずの内容もヘヴィです。

・商品詳細→ http://bit.ly/29X3z4h

 

② CHRIS SPEDDING/The Only Lick I Know

まさに子供の夢!毎日がこんなオヤツ三昧なら嬉しさ100倍!!裏ジャケのクリス・スペディングのキャンディをなめている写真はシュールです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cOYTmf

 

③ CLIVE JOHN/You Always Know Where You Stand With A Buzzard

“お1つ如何?”と和歌山か愛媛かみかん産地のポスターにもってこいのジャケットデザイン。裏ジャケの何とも英国らしいレンガ色の配色がGood!

・商品詳細→ http://bit.ly/1WiI5Et

 

④ ENGLAND/Garden Shed

プログレファンならずとも英国ロックファンならお馴染みのジャケットは、部屋に飾っても抜群の存在感。このジャムをイギリスで発見した時はホント感動しました。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cZELvT

 

⑤ JEFF BECK/Beck Ola

マグリットがデザインした巨大青いりんごをジャケットにしたこのアルバム。彼のアルバムはどれも名作揃いですが、これも60年代末の作品とは思えない素晴らしいクオリティです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cP0fx8

 

⑥ MARMALADE/There’s A Lot Of It About

バンド名・ジャケット共に、そのままやないか!と突っ込みを入れたくなる作品。休日の朝ごはん時、パンとマーマレードでのんびりと聴いてみたいアルバムです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cOZZON

 

⑦ NUCLEUS/Same

イギリスのジャズ・ロックバンドではなくカナダ出身の彼ら、割れた卵から出た液体にずっこける姿(足を滑らしている)がエエ味だしてます。中身もエエ感じのサイケ・プログレです!

・商品詳細→ http://bit.ly/1VRpLRY

 

⑧ SWEET LIGHTNIN’/Same

サンキスト・オレンジ!って思いっきり叫びたくなる豪快でアメリカーンなジャケットですが、中身もジャケと同じくらい豪快なサザン・ロックを繰り広げています。

・商品詳細→ http://bit.ly/2dpdTFx

 

⑨ YES/Tormato

まんまトマトなんですが、これまたヒプノシスがデザインしたジャケットとなると見方も変わってきます。
この頃をスルーしている方も多いのでは!?聴いてみると評価も変わってきます。

・商品詳細→ http://bit.ly/2dsXbEt

 

 

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水-金曜日 14:00-19:00
土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~火+祝祭日休)ステレオ盤

YES – Close To The Edge

ツアーも終盤ですのでもう沢山の方がご覧になったかと思いますが、私も昨晩の名古屋公演に行って参りましてスティーブ・ハウさんのギターに大感動!新しいヴォーカリストもとてもよく、「終わって欲しくない」と思うアッと言う間のステキな2時間でした。今回の「再現」された「危機」も「こわれもの」もアナログの初回盤は音の鮮度も良くライブとは違うお楽しみが待っています。さんざん聴いてきた一枚?ライブにも負けない迫力のアナログで是非♫

YES/Close To The Edge (72 UK-ATLANTIC K510012) 商品詳細→ http://bit.ly/1B0TYDl

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YES – Time And A Word

訃報が続いています。初期YESのギタリスト、ピーター・バンクスが亡くなったそうです。追悼の気持ちも込めまして。少し私的な事ですが、時々お食事に付き合って頂いていた程度のお付き合いだと、ボーイ・フレンド(というには年長でしたが…!)といえども、亡くなったというお知らせが私に届くのは、ピーター・バンクスのニュースなどよりアトになるわけで、上手く悲しみもできなくて、なんだか少し複雑でも。 ご冥福をお祈りするばかりです。

YES/Time And A Word (70 US-ATLANTIC SD 8273) 商品詳細 → http://bit.ly/ZHhYW1

YES – Close To The Edge

北朝鮮とかグアムとか大気汚染とか円安とか『危機』な感じなニュースが多いです。感情的にならず大人として冷静な対応で乗り越えていきたいものですが、やっぱりマトリックス1は興奮せざるを得ないかも!?!?とりあえず、落ち着いて参りましょう。UKオリジナル盤です。

YES/Close To The Edge (72 UK-ATLANTIC K50012) 商品詳細 → http://bit.ly/Wo0Ft5

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