【今週のお薦め】初夏に聴きたい名盤特集♪

連休が終わり、クールビズも始まりまして、昨日はいささか肌寒いくらいではありしたが、いよいよ暑くなってくるような予報です!装いも夏向き、初夏の気配です!!さて、こうなりますと聴きたい音楽にも気候変動が起きてくるころではないでしょうか?

お任せください(!?)そんな音楽もご用意しておりましす!!ということで、今回は初夏に聴きたいSSW!
爽やかに参りましょう♬

① ALZO/Looking For You

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春から初夏にかけての朝に聴きたくなる。。そんな代表のようなアルバムではないでしょうか?朝露や、何もないその場の空気すら煌めきに変えるような渋くもフレッシュな作品です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2qo2TPK

 

② AREA CODE 615/Same

ナッシュビルの凄腕スタジオミュージシャン軍団が残した2枚の作品のうちの1stが本作。一聴、中庸なインスト集に聞こえて聴きこむとどんどん深みに嵌る、、生暖かくも超ク~~ルな名盤!

・商品詳細→ http://bit.ly/2rnjKQX

 

③ BATDORF & RODNEY/Life Is You

SSW、スワンプというには青臭く、AORというにはちょっと渋いか? そんな立ち位置がとてもデリケートで魅力的な作品で、5月の朝にぴったり合う「渋爽やか」なサウンドです!

・商品詳細→ http://bit.ly/2rmFfk1

 

④ BRIAN JOSEPH FRIEL/Same

英国人でありながらルーラル&ハートウォームな味わいで、しかしアメリカ人のようには濃くなりすぎず、しかも枯れた味わいはきちんと持っている…といったさじ加減が絶妙なSSWの逸品です。

商品詳細→ http://bit.ly/2qseyvh

 

⑤DAVID ELLIOTT/Same

これも爽やかな朝にぴったりのSSW作品で、ちょっと渋くちょっとオシャレな、英国人らしい少し青臭さの残る歌声も印象的な彼の名作1st。英国盤より音の良い米盤でいかがでしょうか?

・商品詳細→ http://bit.ly/2rn3W0Q

 

⑥ IT’S A BEAUTIFUL DAY/Same

もうジャケットだけでもこの季節しかないでしょ!という印象ですが、蜃気楼を見るかのようなうつろさを含みながらも骨身はしっかりとしている、他の追従を許さぬサウンドを持った歴史的名作です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2rmSfqZ

 

⑦ KINGFISH/Same

Bob Weirがグレートフルデッドの課外授業的に組んだ!?バンドの1stで、デッドよりもリズムがスマートでポップで聴きやすく、爽やかな季節に聴くとしっくりくる作りになっていて、そこが魅力的なのです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2pSZ8hP

 

⑧ SEEMON & MARIJKE/Son Of America

ビートルズのアップル・ブティックで知られるThe Foolのメンバー2人による、頭に花が咲そうな!?少しラリったアシッド感が楽しい、かのグラハム・ナッシュによるプロデュースの名盤にして彼らの唯一作。

・商品詳細→ http://bit.ly/1RXLRuU

 

⑨ WEST/Bridges

隠れファンの多いRon Corneliusを擁するソフトロックの逸品。5月~6月の白昼に聞くと、もう何もやりたくなくなること請け合いのポップかつまどろんだサウンドが好きもののハートを鷲掴みです!

・商品詳細→ http://bit.ly/2qsaQ4A

 

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名古屋市千種区覚王山通9-19
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【今週のお薦め】たまにはこうゆうポイントから!母の日特集♪

ゴールデン・ウィークは楽しくお過ごしでしたでしょうか?

今年は割と天気にも恵まれて、1年間でも本当に過ごしやすい気候でお出かけ日和でした。但し!連休明けの一週間フル稼働というのもなかなかペースが戻らず、今日あたりはちょっとツライところでしょうか?

さて、次なるイベントは『母の日』!ココはちょっと母の日にちなんだレコードを聴いてみるのもいいんじゃないかということで、母を歌っているレコードをピックアップしてみました。大物ミュージシャンも母を歌っているものです!皆さんはどこまでご存知でしょうか?母の曲で楽しい母の日を♪

① ANIMALS/The House Of The Rising Sun / Talkin’ ‘Bout You
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アニマルズ渾身の一曲。もともとは1937年の米国民謡ですが、アニマルズによって世界中に知られた曲。これだけの迫力で歌い上げたのは64年当時かなりの衝撃だったでしょう。”Oh Mother tell you children”っていうくだりがかっこよすぎて好きです。ド迫力のUKオリジナルシングルでどうですか?

・商品詳細→ http://bit.ly/2qTjQSZ

 

② BEATLES/Let It Be

今更ながらですが、ビートルズでのマザーソングといえばこれ(?)でしょう。悩んでいたときにマザーメリーがやってきてくれて、という歌詞。歌詞以上に曲の持っている雰囲気が母に包まれるようで、このあたりの郷愁感は天上ですね。

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③ LED ZEPPELIN/Led Zeppelin II

レッド・ツェッペリンのママといえばこれでしょう!? そうBlack Dog。Hey Hey Mama,で始まるロックファンなら誰でも知っている不思議曲。こんなリズム、こんなブレイクはこの時代でしか絶対作れない衝撃の1曲。

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④ LED ZEPPELIN/Physical Graffiti

ツェッペリンのママソング、おっともう1曲忘れてました。実は彼らの曲には意外とママソング多いのですが、このアルバムに収録のBlack Country Woman。ハードな指向を求めていた若い頃とちがってこんな曲にしびれてしまうのはやはりオッサンということでしょうか。よくこんな曲作ったよな~、こんな作品作成中に。

商品詳細→ http://bit.ly/2r09xZE

 

⑤ MOTHERS OF INVENTION/Absolutely Free

いくらマザーズとはいえ、母の日特集でザッパかよ~と全然場違いな感じですが、ここは一発気分を変えて、このかっこいいジャケと唯一無二な作品にしびれてみるてはどうでしょう!?

・商品詳細→ http://bit.ly/2qroZ4X

 

⑥ PINK FLOYD/The Wall

ATOM HEART MOTHERだと思ったでしょう!? このアルバムでここに到達するまでに寝てしまうという声もありますが、個人的にはとてつもなく好きです。途中キーが高くなるあたりとか、カラオケで歌ってみたい!?!?そしてリフレインと風が通りすぎるような転調、最後にWYWHばりのギターソロ。もう絶品。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hm3s8O

 

⑦ QUEEN/A Night At The Opera

ママァ、ウウぅ~といえばこれは外せません。ご存知、Bohemian Rhapsody。一般の人でもこれを知らない人は少ないのでは?まあ永遠の名曲でしょう。私の友人でこれを途中の難解なコーラス含めカラオケで完唱できる日本人がいます、はい。

・商品詳細→ http://bit.ly/2qrm1gO

 

⑧ ROLLING STONES/Aftermath

Mother’s Little Helperです。母の日というよりも実はこの曲ドラッグソングで当時は物議をかもしたようですが、2002年の企画で100グレイトドラッグソングスにも選ばれました。確かにそれ系のにおいが充満していますが、アフターマスの素晴らしい雰囲気の冒頭を飾るにぴったりの曲。

・商品詳細→ http://bit.ly/2qrpMmu

 

⑨ SMALL FACES/From The Beginning

スモールフェイセズの全盛期のエナジーを真空パックした一枚。そして彼ら最高のヒットとなったAll or Nothingも収録。スティーヴ・マリオットはやたらと歌の後半等のアドリブリフレインで何かと絶唱する癖があるのですが、この曲でも後半マママを連発(My My Myではないかとの声もありますが)宝物のようなレコードです。

・商品詳細→ http://bit.ly/1Ar52XW

 

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【今週のお薦め】アナログの魅力再発見!「初めてのロック!」その2

先週に続いてアナログで聴いて頂きたい70年代ロックの第2弾です!

アナログ、特にオリジナル盤は高い!と思っていらっしゃる方も沢山いらっしゃると思うのですが、今回は手頃に買える、それでいてアナログの良さを十分に楽しめる、そんなラインナップです。アナログのベテランの皆さんには実はコレクションに入っていないのでは?

CDが出たころは、キズがつかない、ノイズがないそして小さいメディアとして画期的でしたが、CDの音に慣れてしまったお耳にアナログの音は取りあえず新鮮でもあり、独特の立体感、奥行き感はアナログならではだと思います。オリジナルでなくても優れた音質の国内盤や再発盤もございます!是非店頭で色々お試しになって、『好みの音』を見つけてみては如何でしょうか?

手軽にデジタルで楽しまれた後、これは!と思うアルバムをレコードはアナログで是非♪
 

① ABBA/Voulez-Vous

アバ、アナログ、20年前には古代の遺産として葬り去られたものが、こんなデジタルの時代に見直されるとは。
タイトル・ナンバーの異常なパンチ力に加え、名曲チキチータの繊細で天空な響きが涙腺を直撃する、滅多に出ないUKオリジナル、初回マトリックス、凄音盤。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hUxPAA

 

② BECK BOGERT & APPICE/Same

ジェフ・ベック生涯最高のユニットの唯一作。ヴァニラ・ファッジの超人ふたりと組んだドリーム・チームによる超絶な演奏はツェッペリンのプレゼンスにも比肩。驚愕のアンサンブルが臓物を揺るがす、二度と出ない作品。UKオリジナル爆音。

・商品詳細→ http://bit.ly/2i4hE74

 

③ CREAM/Live Cream Volume 2

解散後に発表されたため、割を食っている感がありますが、クリーム史上最高の名演がここに凝縮。クラプトンのギターもさることながら、ジャック・ブルースの凄みを改めて再認識させられる最強の作品。サンシャイン・ラブのベースは鳥肌約束。UKオリジナル。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hPw0rH

④ FOCUS/Moving Waves

オランダを代表するプログレバンドの最高作。悪魔が憑依したといわれるタイス・バン・リアのヨーロレ・ヴォイスが一生モノの「悪魔の呪文」収録。意外と知られていない音質の良いUKオリジナル。

・商品詳細→ http://bit.ly/2gWzPXs

 

⑤ FREE/Free Live

恐るべし10代。日本ではシブガキ隊(ふるぅ~)、イギリスはフリー。この違いでしょう。腕に自信過剰のメンバーのエゴが火花を散らしてぶつかり合う最後の輝き。UKオリジナル初回のジャケットは変形の封筒型であるだけでなく、なんと切手も貼付!

・商品詳細→ http://bit.ly/2i4aTm2

 

⑥ MIKE OLDFIELD/Tubular Bells

エクソシストのサントラとして有名な、ひとめ見たら忘れられないジャケに包まれた作品。天才マイク・オールドフィールドが一人で26種類の楽器を操り、多重に多重を重ねた録音による緻密な作品。

・商品詳細→ http://bit.ly/2i4fNzj

 

⑦ QUEEN/A Night At The Opera

天下の名曲「ボヘミアン・ラプソディ)収録。よくこんな作品が出たもんだと改めてビックリ。オペラ座の夜という素敵な邦題も当時ならでは。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hONTEF

 

⑧ PAUL SIMON/There Goes Rhymin’

ポール・サイモンの3作目ソロ。アメリカを代表するスタジオ、マッスル・ショールズで録音されただけあってとてつもない音質で録音されています。名曲コダクロームのイントロのギターの音色だけで思わずおしゃべりをやめてステレオの方を向いてしまう、さすがUKオリジナル。

・商品詳細→ http://bit.ly/2hONnqh

 

⑨ URIAH HEEP/Look At Yourself

ミラージャケ! これもアナログの大きさならではのもの。「対自核」という普通の変換では絶対に出てこない邦題も二度と忘れられません。とにかく音がいいUK盤で是非。最初のイントロで初回KO。

・商品詳細→ http://bit.ly/2i4gKb4

 

 

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【今週のお薦め】ついに星になった♪ 惑星フレディ・マーキュリーを称えて!

本当にイキな計らいではないですか?惑星にフレディ・マーキュリーという名前をつけるとは!しかもフレディ70歳のお誕生日に、ブライアン・メイのビデオレターで発表というのもシャレていて、参ったです!ロンドンの生家にはこの度『ブルー・プラーク』も設置されたそうで、これらにはブライアン・メイの尽力も垣間見えるのですが、それもとっても素晴らしいナと思います。

ロック・スターが本当のスターになった!?ということで、今週はクィーン♪

お馴染みのアルバムばかりかもは思いますが、この機会に秋の夜空を眺めながら改めてご一聴を。

 

① QUEEN/Same

バンド結成の71年から2年を経て73年にようやくリリースとなった1st。音楽シーンがめまぐるしく動く時期にあってこの2年は大きかったと聞きますが、40年経っても色褪せないサウンドに2年なんて関係ナシかな。

・商品詳細→ http://bit.ly/2coa5D8

 

② QUEEN/same (US盤)

リリース数も多い1stの中でも、レアなUS盤の見本盤(プロモ盤)。UK盤をデフォルメし過ぎ?というジャケのデザインですが、表裏のロゴにエンボスが加工と付属のインサートがなんともカッコイイ♪ (新着!)

・商品詳細→ http://bit.ly/2cWgw32

 

③ QUEEN/A Night At The Opera

75年の来日で日本のロック少女の心を鷲掴みにしたクィーンが世界制への自信を深めた…とも言われますが、そんな時期にリリースされ、初の全英1位を獲得した最も人気の4作目。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cofDOC

 

④QUEEN/A Day At The Race

メロディアスで美しく、そしてどこか儚げで物悲しい…初期のクイーンの真骨頂が詰まっている5作目です。かの『手を取り合って』もここに収録。この頃のフレディのお衣装も最高です♪

・商品詳細→ http://bit.ly/2c7Jk8T

 

⑤ QUEEN/News Of The World

ここから少し路線も変わりややマッチョになるのですが、散々聴き尽くされた『ウィウイル・ロックユー』や『伝説のチャンピオン』も改めて聴くと、実にクィーンらしいと気づきます。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cSRAuE

 

⑥ QUEEN/Jazz

キレイなオネエさまの自転車競走のポスターがついたUK盤初回盤マト1/1!新着です。ポスターも貴重ですが、少しハードに偏ったクィーンが一旦元の立ち居に戻った一枚です。曲構成にもヴァリエーションがあって楽しい一枚。

・商品詳細→ http://bit.ly/2c5V2f3

 

⑦QUEEN/The Works

ワタシはこのレコードを聴くとなんか元気になっちゃうんですが、産業ロックとか商業ロックとかそんな言葉もチラついてくる頃でも。ま、そういうのは振り払って気持ちよく楽しみましょう!84年のヒット作。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cSRva8

⑧ QUEEN/The Miracle


バンドとしては最後期のリリースとなる89年のアルバム。この頃既に既にフレディの病気が明らかになっていたのかどうか、ミラクルというタイトルも今となっては感慨深いです。アナログはレアかも!?

・商品詳細→ http://bit.ly/2cWfHr0

 

⑨ QUEEN/Made In Heaven


フレディ逝去後、残された音源に合せてメンバー演奏してレコーディングをして95年にリリースとなったラスト・アルバムです。ホワイト・ワックスの限定盤です。その内一度この像も拝みに出かけてみたいナ。

・商品詳細→ http://bit.ly/2cWfX9B

 

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【今週のお薦め】 イギリス盤で聴く80’s特集!

今度はプリンスの急逝。マドンナ、マイケル・ジャクソンと並ぶこの年代を象徴するアイコンの一つがまた消えたことは、長らくロックを楽しんでいる方には、少なからずショックもあったのではないでしょうか。

そのプリンスが登場したのは80年代。「商業ロック」と揶揄されたことでコアなロック・ファンの評価はすこぶる低いような気がしますが、今週はそんなプリンスの時代の名作をイギリス盤で特集してみました。ブリティッシュ・ロックをイギリス盤のオリジナルで聴く醍醐味もさることながら、アメリカのミュージシャンのレコードであっても、イギリス盤で聴くと音と音、楽器と楽器の分離が繊細でまた違った印象になります。

ゴールデンウィークも目前。やや当店の守備範囲とは違いますが、プリンスへの追悼もこめ、キラキラしていた80年代を名作のイギリス盤で楽しいお休みを♪

① ASIA/Same


エイジアはジャーニーと並んで「産業ロック」と揶揄されたりもしてはいますが、「ヒート・オブ・ザ・モメント」にはイヤでもテンションが上がります。

・商品詳細→ http://bit.ly/1WnLfVd

 

② BILLY JOEL/52nd Street


洋楽カラオケでもっとも歌われているとも言われている「オネスティ」、そして隠れた(隠れてない??)名曲「マイライフ」収録。ウキウキしちゃいます。

・商品詳細→ http://bit.ly/21eoILe

 

③ DEEP PURPLE/Perfect Strangers

再結成第一弾。黄金期のメンバーでの再結成ということもあり当時はかなり話題になりました。レインボウのようなクラシカルな要素も織り込まれた名盤です。

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④ FLEETWOOD MAC/Mirage


超ミリオンセラー・アルバム「噂」もいいのですが、80年代ファンにはこちらでしょう。キレキレの「ラヴ・イン・ストア」はじめ、名曲のオンパレード。

・商品詳細→ http://bit.ly/1QyqAH5

 

⑤ J GEILS BAND/Freeze Frame


ビデオクリップのはしり、「堕ちた天使」。MTVでよくみました!ピーター・ウルフの畢生の名曲「悲しみのエンジェル」の繊細なタッチをUK盤でぜひ。

・商品詳細→ http://bit.ly/1MVQfyA

 

⑥ MEN AT WORK/Business As Usual

オーストラリアを代表する80年代バンド、の1stアルバム。「ノックは夜中に」、「ダウン・アンダー」収録。究極のサックス・ポップ。

・商品詳細→ http://bit.ly/1Tux1Q4

 

⑦ QUEEN/The Works

ガガ様の元ネタ「レディオ・ガガ」が収録されているのが、本国イギリスでもミリオン・セラーを記録し、世界でも売れまくったこのアルバム。ヒット曲満載で、ご家族みなさんで楽しんで下さい。

・商品詳細→ http://bit.ly/1y0z1Wc

 

⑧ TOTO/IV

ハード・ロックに「聖なる館」あり、80’sに「聖なる剣」あり!?「ロザーナ」、「アフリカ」、このあたりも、もう35年以上立つんですね。すでにスタンダード?ジャケも内容も最高。UKオリジナル。

・商品詳細→ http://bit.ly/1QyqVJC

 

⑨ VAN HALEN/Diver Down

ヴァン・ヘイレンと言えば「1984」ではなく「炎の導火線」?80年代なら「戒厳令」?「オー・プリティ・ウーマン」収録のこちらもギターフリークには忘れられない一枚。

・商品詳細→ http://bit.ly/1T1SdK6

 

 

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土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~火+祝祭日休)、

QUEEN – The Works

新譜のリリースで最近でも話題のクィーン、24日はフレディ・マーキュリーさんの命日で、明日は勤労感謝の日だし、「ザ・ワークス」です。ビデオクリップも盛んな84年のリリースで、賛否両論の「ブレイク・フリー」はワタシのお気に入り。うふ♪ちょっと重い社会のムードを晴らすには、ややライトでもメロディアスでゴージャスな80年代ロックかな。たまにはターンテーブルに乗せてあげれば軽快でカラフルな三連休になるのでは!?楽しい週末を!

QUEEN/The Works (84 UK-EMI EMC240014) 商品詳細→ http://bit.ly/1y0z1Wc

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QUEEN – Jazz

もう終盤に差し掛かろうとしているというのに、全く知りませんでした!5月は自転車月間だったんですねー。お客様にも「サイクリスト」がいらっしゃいまして、いつもとても気持ちよさそうです。自転車と言えば、やっぱりこのレコード♪Bicycle Raceのちょっとハレンチなポスターが有名ですが、ステキなインナーバッグでご紹介。

QUEEN/Jazz (78 UK-EMI EMA788) 商品詳細 → http://bit.ly/10Wj4jF