【今週のお薦め】この辺でちょっと一休み!?英国マニアックフォーク特集!

ポール・マッカトニーさんも無事に来日しましたが、ライブ、楽しんでいらっしゃいましたか?私は残念ながら今回は出席(参加?)できずでしたが、その代わり、と言っては何ではありますが、アンダーソン・ラビン&ウェイクマンの名古屋公演に行ってまいりまして、ここでは語りませんが、イヤ、こちらもネ、とぉ~~~っても良かったです。

このライブもあったし、その後はゴールデンウィークで大型連休の方もいらっしゃるかと思うのですが、このイベントフルな時期の後にお薦めしたいのが、すこし落ち着いた英国フォーク。一頃のブームの時期を思えばお値段も落ち着いてきております。心洗われるフォーク、フォークロックの名盤は持てば一生モノの逸品でもあります。

五月病なんて言葉もありますが、はしゃいだ後は落ちつた音楽です。

皆さまには楽しいゴールデン・ウィークをお過ごしくださいますように♪

① ASHDON WAIT/4 Pints Please
/

英国レア・プライベート・フォーク・ブーム時代はとても手の出せる価格ではなかったアイテムですが、やっと適正!?なプライスに落ち着いてきた感がありますね。今だからこそじっくり聴いてみたい激レア盤です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2pdJeQ1

 

② ASHDON WAIT/Chaser

作風は1stに準ずるものながら、存在したことすら知られていなかった彼らのセカンド。日本に数枚もないと思われる超レアアイテムです!!

・商品詳細→ http://bit.ly/2pgXPwv

 

③ BROWN’S HOME BREW/Same

フォーク、スワンプ、サイケデリックをないまぜにしながら英国特有の暗く重い空気を感じさせる稀有の名作。ジャケットもそんな品位に溢れた、彼らの激レアな1stアルバム。

・商品詳細→ http://bit.ly/2p0sQEi

 

④ CELEBRATED RATLIFFE STOUT BAND/Songs And Tales From Greenwood Edge

英国の深い森を思わせる、プリミティブでありながら非常にクォリティの高い音楽性を見せつける激レア・プライベート・フォークの逸品。鈴を震わせるかのようなフィーメール・ヴォーカルもフォーク・マニアのお約束的存在感です。

商品詳細→ http://bit.ly/2pdNsHx

 

⑤ CINDY/I Am Your Servant

セトラーズの紅一点だったシンディ唯一のソロ作で、かのヨーク・レーベルの難関アイテムでもあります。キャサリン・ハウ、ジュディ・コヴィントンと並ぶ、英国女性歌もの3大名作の一角です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2oGljqy

 

⑥ FOLK IN SANDWICH/Same

今は亡き英ギター・バーチュオーゾの頂点、デイヴィ・グラハムの奥様、ホリーの歌声が聴ける超貴重アイテムで、コレクタブル・レーベルEronの中でも一番のレア・アイテムでもあり、歴史的価値のある1枚です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2orRbEr

 

⑦ RUBY BLUE/Stand Together

かのレベッカ・ピジョン嬢在籍時のレアな12インチ。メロウ・キャンドルの生まれ代りと呼びたくなるのも納得の、英国情緒を漂わせながらもコンテンポラリーな名曲です。2ndアルバム収録曲とは別バージョンでさらに貴重です!

・商品詳細→ http://bit.ly/2oHtpAo

 

⑧ SAGA/Same

一時期、かの歌姫Joan Millsともアルバムを発表した幻のトラッド・バンド、サガの1st。非常に芳香な味わいを放ち、じっくり聴けばどうして本国周辺でこれほど神格化されるのかがわかる濃ゆい逸品です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2pdJSgL

 

⑨ SAGA/Sweet Peg O’ Derby

前作はかなり渋めの作品ですが、こちらはそれに少しの聴きやすさも交えた名作です。しかしながらこの激レア度故に日本ではほとんど語られることがありませんが、このまったりとした深い味わいは拘りのマニアを唸らせずにはいない逸品です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2p0wca8

 

【お問い合わせ、在庫確認、リストご請求は…】
株式会社ソーク
名古屋市千種区覚王山通9-19
覚王山 プラザ2階〒464-0841
(TEL 052-757-3551, FAX 052-757-3552)
cwr@sorc.co.jp
http://sorc.co.jp

木・金曜日 14:00-19:00
土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~水+祝祭日休)http://bit.ly/1omJvPg

【今週のお薦め】ゴールデン・ウィークにはキンクス!?キンクス特集♪

春と秋が段々短くなってきた感はありますが、なかなか春らしい気候にならないナと思っておりましたら、スグに暑くなりそうな気配です!そうです、気付くとゴールデンウィークも間近となりまして、この位の季節になるとなぜかワタシはキンクスが聞きたくなるのでありまして!!

未だ現役で、新譜のリリースにツアーも開始しているレイ・デイビスさんは、ナイトの称号を受け、先月は授与式の画像も公開されていましたね。ボブ・ディランのあの受賞は別格・別物として、60年代のスウィンギング・ロンドンの怒れる若者たちが次々と、このような名誉職(?)につくのにも、なかなか感慨深いものがあります。70年代であれば、受賞辞退のオンパレードだったかな?時代と言うか世代というか、お年頃というのがピッタリか?

・・ということで、春はキンクス♪ ゴールデン・ウィークのお出掛けにも似合いそうなキンクス、今からご用意を!!

① KINKS/Same
/

1964年!一回前(笑)の東京オリンピックの頃です。この時代の雰囲気がそのまま密封された永遠の金字塔。53年前ですもんね。すごいすごい。いつまでも聴ける記念品。

・商品詳細→ http://bit.ly/2pbJGkS

 

② KINKS/The Kink Kontroversy

キンキー・サウンドを確立させたといわれる初期の名作サ-ド・アルバム。20歳前後とは思えない余裕と絶妙のコンビネーションが生み出す、大人も黙る一枚。ミルク・カウ・ブルース最高!

・商品詳細→ http://bit.ly/2nXabdv

 

③ KINKS/Face To Face

ジャケのデザインもとてもいい雰囲気です。のっけからノリノリ、イケイケのサウンド。ビート時代から一歩前へ進んだ作品といえます。名曲、サニー・アフターヌーン収録。

・商品詳細→ http://bit.ly/2pt4aFz

 

④ KINKS/Preservation Act 2

レイ・デイヴィスがメンバーそっちのけで、自分の世界にどっぷりとつかった問題作。ヴィレッジ・グリーンの続編といわれる、プリザヴェーション1のさらに続編。まるでソロアルバムのような彼のファンにはたまらない作品。USオリジナル、2枚組。

商品詳細→ http://bit.ly/2oj0K49

 

⑤ KINKS/Live At The Kelvin Hall

殆どが当時の演奏で収録された貴重なライブ盤です。この頃の常套手段であった(?)後から歓声をかぶせる手法ですが、ズラリと並ぶ60年代のキンクスの往年の名曲に、聴いているうちに一緒にこんな歓声をあげているハズ!

・商品詳細→ http://bit.ly/2ptkd6d

 

⑥ KINKS/Something Else By Kinks

Face To Face に続く5作目。完全にキンキーサウンドも完成。絶対に力が入りすぎていないのにず胸に甘酸っぱく響いてくる名作。ジャケも内容もベリー・キンクス。

・商品詳細→ http://bit.ly/2nXhrGu

 

⑦ KINKS/Arthur or the Decline and Fall of the British Empire

アーサーもしくは大英帝国の衰退並びに滅亡、というなんとも直訳の長い邦題がついた中期のトータル・コンセプトな傑作。個人的には実はこれが一番好きです。軽快でいながら軽薄にはならない、まさに彼らの真骨頂。

・商品詳細→ http://bit.ly/2oGX3YO

 

⑧ KINKS/Lola vs Powerman

ローラ収録。くぅ~~、これもいい! この曲はベスト盤等にも収録されていたり、シングルも出てたりしますが、このアルバムの中でゲットバックインラインからの流れで聴くとワインのマリアージュのような良さが魅力3倍になる至福の時間。

・商品詳細→ http://bit.ly/2oQBMwl

 

⑨ KINKS/Muswell Hillbillies

このパブの雰囲気。どうしようもなくイギリス。ぬるくなっても美味しく飲めるビール片手に何時間でもぺちゃくちゃダベっていた本当にいい時代。いい時代のいい音楽ここにあり。

・商品詳細→ http://bit.ly/2oQybyd

 

【お問い合わせ、在庫確認、リストご請求は…】
株式会社ソーク
名古屋市千種区覚王山通9-19
覚王山 プラザ2階〒464-0841
(TEL 052-757-3551, FAX 052-757-3552)
cwr@sorc.co.jp
http://sorc.co.jp

木・金曜日 14:00-19:00
土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~水+祝祭日休)http://bit.ly/1omJvPg

【今週のお薦め】お 耳はありますか?人の話をよく聴こう! ジャーマン・ロック特集!

もっと大事な事も沢山あろうかと思うのですが、どうも政治家先生たちのヤル気がお見受けできないというか…。国際情勢もまた緊張してきて、市井の一般人でもなんだか大丈夫かしら?という気がします。こみいってきたら、コミュニュケーションの基本、「人の話聞く」という所から始めるべきかと思うのですが…お耳はありますか?

さてドイツにはOHRなるレーベルがございます!

ドイツ語でOHRは耳。耳を傾けなさいという思いもこもっていると聞いた事がありますが、レーベルもまんま耳の形をあしらったデザインで、コレは若干気持ち悪いもなくはないですが、この気持ち悪さも色合いもいかにもドイツらしいと思います。

何度も繰り返し聴けば深みにはまるのがジャーマン・ロックです。人の話にもジャーマンロックにも耳を傾けてみませんか?

① BIRTH CONTROL/Operation
/

ドイツ・オルガン・ハードのアルバムとしては5本の指に入るといってもいいでしょう。特にA-2での川下りのようなドラマティックなオルガンソロの疾走感はクオーターマスすら土下座するほどの出来。ハードな中にもシンフォニックな要素も含まれたジャケで損をしている秀逸な一枚。

・商品詳細→ http://bit.ly/2onWAc7

 

② MYTHOS/Same

ふざけている?そんなジャケではありますが、バンド名は神話!内容もまたはジャケの印象を裏切る哀しげなフルートや荘厳なコーラス、襟を正すようヴォーカル、まさにこの時代にしか生まれなかった「神話」的プログレ♪理解不能と言わず是非じっくりと!

・商品詳細→ http://bit.ly/2nCXrsr

 

③ PINGUIN/Der Grosse Rote Vogel

このジャケもインパクトがありますが、やはり独プログレの名門レーベルの一つ、ゼブラからの一枚です。オルガンとサックスの絡みとけだるいヴォーカルが独特の雰囲気を作っています。ほどよい暗さと重さとクラウト感が最高♪

・商品詳細→ http://bit.ly/2o526PW

 

④ XHOL/Motherfuckers Gmbh & Co Kg

バスキアばりのジャケが前衛的なサウンドファンを期待いっぱいにさせますが、お任せください!コラージュや効果音の不連続さとジャズの良質な瞬間が結合した緻密に計算された構築美で迫ってきます。聴いた回数はウソをつきません。破壊の奥でみつけるのは美!?

商品詳細→ http://bit.ly/2oWbHfZ

 

⑤ ABACUS/Everything You Need

3rdアルバム!この時期のドイツでこの手で数枚も作品を出せたのが珍しい?前2作に比べて洗練されてはいますが、洗練といってもそこはドイツ。守るものはしっかり守っています。ジャケは前衛的官能美?美が滴り落ちるシーンがちりばめられた傑作です。

・商品詳細→ http://bit.ly/1PZjoIM

 

⑥ AGITATION FREE/Malesch

こういう特集では外せない、アングラ・トリップ・ヘヴィープログレというジャンルがあったら、アモンデュールの1stと双璧となりそうな記念碑的作品。3回や4回聴いたくらいでは聴いたうちにも入らない、好きか嫌いか考えているうちにその術中にはまります!

・商品詳細→ http://bit.ly/2oxHPWd

 

⑦ BROSELMACHINE/Same

ちょっとキツいのばっかりだったから休憩!?ジャケットと幻想と内容の幻想が見事に結実したこの時期のアナログでしか生まれえなかった時代の産物。海外旅行がいくら好きでもやっぱり日本人はだし汁の味が好き、と素直に言ってしまう、そんな心にせせらぎが流れていくような名盤。

・商品詳細→ http://bit.ly/1FAbPPy

 

⑧ EPSILON/Same

数多あるジャーマン・ハードロック特集から見落とされきた不遇(?)に見舞わ、内容が凄いのに知名度が低い一枚。英国ハードのA級クラスと戦っても一歩もひかない自信も漲っています。時折突然アポなしでクラシカルになったり、ユーロの醍醐味もたっぷり。ファジーダックとか好きな人にはぜひどうぞ。

・商品詳細→ http://bit.ly/2oo3fDm

 

⑨ HANUMAN/Same

ジャケが地味なせいか、こちらもEPSILON以上に見落とされたアルバムかもしれません。オルガンをフィーチャーしながらもジャズな風味も漂わせる、切れ味、演奏内容、曲の出来ともにハイレベルに位置するもので、ブリティッシュ・ロック・ファンすらも腰にくるようななニクい一枚。

・商品詳細→ http://bit.ly/1dp7hyy

 

【お問い合わせ、在庫確認、リストご請求は…】
株式会社ソーク
名古屋市千種区覚王山通9-19
覚王山 プラザ2階〒464-0841
(TEL 052-757-3551, FAX 052-757-3552)
cwr@sorc.co.jp
http://sorc.co.jp

木・金曜日 14:00-19:00
土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~水+祝祭日休)http://bit.ly/1omJvPg

【今週のお薦め】 新年度です!新品シールド特集♪

新年度、新学期…毎年やってくるこの初々しい季節!

ガード下の飲み屋でクダをまく、そんなサラリーマン・サラリーウーマンのみなさんだってみんな通ってきた道ですが、この季節、巷で見かける新入社員のみなさんも年月を重ねると、あんな(こんな?)感じになるのかしら、と感慨深いものもございます

オフィスや教室には新しいデスクやパソコンなんかも揃えてもらっちゃったりして、『新品』もあふれる季節ですねー。中古レコード店にはあまり関係のない話でもございますが(ハハ…!)、イエイエ、新品だってあるのです。そうシールド♪生産されたときの空気をそのまま閉じ込めた、まさに新入生ラミネートパック!?

少し角度を変えてみて、今週は『シールド』レコードの特集です!

① ARCTIC MONKEYS/When The Sun Goes Down

イギリスの4人組インディ・ロック・バンド。大ヒット・アルバム『Whatever People Say I Am, That’s What I’m Not』の先行シングル第2弾の12インチです。2006年のリリースですが80年代を飛び越し70年代の音が見えてきます。この12インチは3曲がアルバム未収でお得!偏見を持たず一度お試しあれ!!

・商品詳細→ http://bit.ly/2ozXzZO

 

② DICK HECKSTALL-SMITH/A Story Ended

数々の名作に名前を残していますが、こちらが1stソロ作です。最初のサックスの音だけで、思わず吹き出してしまうくらいコロシアムです。参加メンバーも内容もまんまコロシアムですからさもありなん。プロモシートも付いての傑作アルバムです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2nWw77T

 

③ IAN HUNTER/Same

MOTT THE HOOPLE解散後にリリースの1stソロ。後のMOTTよりもこっちのがよっぽどMOTTらしい!?歌メロでのぼりつめる瞬間は最高です!長きに亘ってのパートナー、ミック・ロンソンをサポートに従えたといえば内容は説明不要でしょう。持ち味が存分に発揮された名作です。これぞロックスター!

・商品詳細→ http://bit.ly/2oYasJr

 

④ LAMBERT AND NUTTYCOMB/As You Will

2人のハーモニーがメインの1stとは異なり、バック・バンドも取り入れたスタイルの2ndアルバム。こういうゆるゆるとした音楽は本当にアナログ向きです。速球で抑えるばかりがピッチングじゃない、といわんばかりの佳作。

・商品詳細→ http://bit.ly/2ozWoK2

 

⑤ NICK LOWE/Quality Street

クリスマス・アルバムという企画モノではあるものの、カバー作を含めとても楽しく温かみのある、どこをとってもニックっぽい、金太郎あめ状態です。改めて彼の魅力を感じとることができる作品に仕上がっていて、思わずさすがとうなってしまいます!2013年作。

商品詳細→ http://bit.ly/2oYoytY

 

⑥ PHLUPH/same

ボストン・サウンドとも云われているサイケ・ポップで、ドアーズ似も言われ、ハモンド・オルガンとコーラスの響きは時代の雰囲気をそのままに醸し出しているもので、サイケな感じからロックっぽい曲まで、かなりの内容です。サンプル盤のみでリリースのモノラル盤はレア!

・商品詳細→ http://bit.ly/2o7zOHp

 

⑦ RAM /Where?(In Conclusion)

アメリカのバンドではありますが、いい意味でアメリカっぽい軽さがなく、イタリアの熱さとドラマチックさ、ブリティッシュの重さと渋さが十二分に詰まっためちゃめちゃかっこいい1枚。こんな作品がうずもれていたことが改めて驚きでもあります。

・商品詳細→ http://bit.ly/2o7u28C

 

⑧ THE SECOND COMING/Same

US産9人組のジャズ・ロック/ブラス・ロックバンド。アメリカでブラスということでシカゴやBS&Tの印象がありますが、こちらはもっと通好み!?特にプログレやハードな展開をするところはドラマチックで最高、こんなのが隠れているから70年代は侮れないです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2oYdQE3

 

⑨ T.2./It’ll All Work Out In Boomland

英国70年代アングラハードの決定版です。パワー一辺倒ではなく繊細な叙情性溢れる曲調はとてもトリオ編成とは思えない緻密さで、歴史に残る展開をすA面に大胆にも一曲構成で挑むB面のトータルコンセプト。死ぬまで飽きない1枚。USプロモ盤です!

・商品詳細→ http://bit.ly/2gZ6LQh

 

【お問い合わせ、在庫確認、リストご請求は…】
株式会社ソーク
名古屋市千種区覚王山通9-19
覚王山 プラザ2階〒464-0841
(TEL 052-757-3551, FAX 052-757-3552)
cwr@sorc.co.jp
http://sorc.co.jp

木・金曜日 14:00-19:00
土曜日   11:00-19:00
第三日曜日 11:00-19:00
(日~水+祝祭日休)http://bit.ly/1omJvPg