【今週のお薦め】 キャー怖い!!納涼第2弾 背筋も凍る怖いジャケット特集!

雨もろくに降ってないのにすっかり、各地でも梅雨明けのようで、そして7月も後半!

日によってはヤケに涼しい日もあまして、まだ本気の夏の到来ではないかと、余裕を見せたりもしていますが、怖いものは苦手で、余裕は絶対出せないと思うのが『お化け屋敷』。世間では随分進化もしているそうで、大阪・梅田のお化け屋敷なんて、聞くだけで怖そう~。

怖いものを見て怖い思いをして冷や汗かいて暑さを忘れる、日本ならではの『納涼』です。そんな日本の伝統にのっとり、私たちも、怖いジャケを見て納涼というのは如何です? これ以外にも一杯あります怖いジャケ!店頭に納涼にいらっしゃいませんか?うふふ。

 

① ACHE/Greenman

ポンペイの爆発で亡くなった人の遺骨が、骨と装飾品で化学反応を起こして緑色に…というお話しがあり、グリーンマン、グリーンレディと呼ぶらしいですが、このデンマークのプログレもまさにそんなジャケ。内容はもうそれこそ暑さぶっとびのカッコこよさです!

・商品詳細→ http://bit.ly/2a1SQqb

② AMON DUUL II/Tanz der Lemminge

独プログレの最も深いところに位置し、ジャケは芸術的でいながらも、ほどよく怖く、一見熱情がありそうでいて、奥底に流れる冷たい感覚。これ真の意味での納涼ではないでしょうか?ジャーマン・プログレの避けて通れない傑作です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2ap9Uts

 

③ ANDWELLA/World’s End

世界の終わりと題されたこの作品。題名通り、ジャケも怖いですね~。しかし内容はというとデビッド・ルイスさんがいるだけあって、地味ながらも素晴らしいものです。ちょっと珍しいUS盤、ホワイト・レーベル、プロモ盤です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a775bX

 

④ BANCO DEL MUTUO SOCCORSO/As In A Last Supper

最後の晩餐と題された後期の輝きをみせる作品。ジャケは見てるだけで怖い…というか痛いです。初期3枚だけでなく、こちらも捨てがたい魅力の名作。英語バージョンでも是非。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a9VHQ6

 

⑤ BLACK CAT BONES/Barbed Wire Sandwich

一見カワイイ印象もあろうかと思いますが、カワイイどころか怖い!ジャケはさることながら、内容は極太、骨太、濃厚、そんな言葉しか見つからない、熱きヘヴィ・ブルースの王者。

・商品詳細→ http://bit.ly/29X3z4h

 

⑥ JANE/Together

美しさと異様さが入り混じる境界線に浮かびあがる怖さでしょうか。これぞジャーマン・ロック!複数枚のアルバムをコンスタントに残している数少ない存在です。前作同様、人前にさらされることをかたくなに拒むかのようなひんやりした感触の影の名盤です!

・商品詳細→ http://bit.ly/2a9gW42

 

⑦ BRAM STOKER/Heavy Rock Spectacular

顔の下に懐中電灯をかざして怖がらせるのが正統派、肝試しですが、ジャケからは思いもよらぬ正統派HR。ジャケが怖いせいか評価は低いのですが、トミック・ルースターと双璧をなすクラシカル・プログレッシヴ・ロックの名盤です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a9h2sm

 

⑧ COMUS/To Keep From Crying

1stアルバムはジャケも怖いわ、内容も怖いわでしたが、そこから怖さが抜けたような気もする2ndは実はその奥深いところに怖さが潜んでいるのです。恐怖を美で包み込んだ隠れた名作。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a2Td7N

 

⑨ SPOOKY TOOTH/Ceremony

見るだけで「痛っ!!」となってしまう感じは、あの映画「ソウ」に通じる怖さを秘めている感じですが、とにかくジャケは痛いです。現代音楽のピエール・アンリとの共作で時代の最先端をいく実験的ロックは、早すぎたとの評価も。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a5DPVD

 

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【今週のお薦め】 納涼ブリティッシュ・フォーク祭り♪

いよいよ梅雨明け!!

過ごしやすい季節ははかなくも過ぎ去り、あっという間に怒涛の真夏の到来です。

この夏はどのくらい厳しい夏になりますか、、、といったところですが、真夏のお楽しみと言えば、仕事の後の冷えたビールと枝豆、それておもちょっとシャレ込んで、ハッピーアワーのピニャコラーダ、はたまた、湿気とは無縁のいすも涼し気ブリティッシュ・フォーク!!

という事で、今回は湿気とは無縁の国から、聴けば気分も一気に涼しくなる選りすぐりのブリティッシュ・フォークの大特集です♫

グッド・ミュージックで楽しく暑さも乗り切ってまいりましょう!

 

 

① BARRY DRANSFIELD/Same

涼し気というより、絹のような上質な滑らかさを感じる英国フォークの至宝。再発も出ていましたが、ジャケットも音質もこのオリジナル盤の繊細なトーンの足元にも及びません。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a1h5GN

 

② CATHERINE HOWE/What A Beautiful Place

この瑞々しさといったら、いったいなんと表現すれば良いのでしょうか・・。フォークというよりは女性ポップ・ヴォーカルのはずなのに、「至高のフォーク・アルバム」などと言わしめるところが本作の凄さです。

・商品詳細→ http://bit.ly/29GfC9L

 

③ CLOUD/The Resting Place

クリスチャン・アルバムですが、嫌味なく爽やか、清々しく聴けるフォーク・アルバムで、そよ風のような男女コーラスが魅力的な作品です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29HGvq4

 

④ DAYLIGHT/Same

チューダー・ロッジにも匹敵するような、女性ヴォーカルを擁するサイケ・フォーク・グループのレアな逸品。ヒプノシスのカバー・アートも魅力的です。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a2jDDh

 

⑤ GOTHIC HORIZON/Jason Lodge Poetry Book

繊細なメロディと英国人らしい陰影に富んだサウンド。深い森の奥に吹くそよ風のような印象のフォーク・デュオ。

・商品詳細→ http://bit.ly/29OjmTK

 

⑥ GOTHIC HORIZON/Tomorrow’s Another Day

これも前作同様、人前にさらされることをかたくなに拒むかのようなひんやりした感触の影の名盤です。激レア。

・商品詳細→ http://bit.ly/2amHoFo

 

⑦ HERON/Same

木漏れ日フォークという肩書きも一般的になり、マニアのものだけはなくなった感もあるヘロンの名作デビュー・アルバム。木陰で涼むにはピッタリの1枚。祝来日!ということで。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a9TgOy

 

⑧ SUNDOWN/Same

UKではなくオランダですが、たおやかなアコースティック・サウンドと鈴を震わすかのような女性ヴォーカルは正しく納涼にうってつけ。
特にフェアポートのCrazy Man Michaelのアレンジは素晴らしいです。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a2kO5L

 

⑨ THE YOUNG TRADITION/So Cheerfully Round

涼むというよりは、もはや「背筋も凍る」と表現した方が良いのかも知れない(!?)厳格なトラッド・フォークの名盤,にして彼らの2ndアルバムです。67年作。

・商品詳細→ http://bit.ly/29NYNVl

 

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【今週のお薦め】映画『ランバート&スタンプ』鑑賞記念でザ・フーを聴く!

ビートルズの来日とか、ペットサウンドのリリースとか、目白押しの『50周年』モノにあって、『リーガル・マター』や『恋のピンチヒッター』の50周年で再リリースというのは、ご存じザ・フー!そのザ・フーの活躍を仕組んだマネージャー/プロデューサーのお二人を追った映画『ランバート&スタンプ』。ご覧になりましたか?遅ればせながらワタクシも観て参りました!当事者たちが語る裏話と貴重な映像もとても魅力的♪

このワクワクする時代の雰囲気は羨ましいほどですが、今も現役のお二人のパワフルなパフォーマンスは、50年たった今でも、私たちの社会を元気にしてくれているパワーがあるように思います。<

いよいよ暑くなってきましたところで、フーのパワフルなサウンドにガッツをもらって、さぁ暑さよ、かかってこい!!です。

 

① THE WHO / My Generation (シングル盤)

ゆとりでもさとりでも、バブルでもティーンエイジャーでこの曲を聴いてガツンと来ない人はまずいない!?世代も国籍も超越して元気をもらえるこの一曲。シングルで聴くフレッシュな音はまた格別です。アルバムも在庫あります♪

・商品詳細→ http://bit.ly/29EZDrR

 

② THE WHO / A Quick One

キット・ランバートの初プロデュース作がこちら。R&Bベースの1stから較べるとザ・フーらしさが前面に出てきた初期の傑作で、どれも素晴らしい歌メロとほとばしる熱気のオンパレード!新着です。収録曲違いのUS盤も是非。

・商品詳細→ http://bit.ly/2a6cVv1

 

③ THE WHO / Sell Out

レディオロンドンのテーマミュージックが流れてきて、とりあえず「エッ!?」と思わせるところがニクいんです。そしてオシャレ。クイックワンに較べると有名でない曲多いですが、聴けば聴くほどに味わい深い作品です。US盤です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29B29AW

 

④ THE WHO / Magic Bus

ランバート&スタンプの予告編に流れているのがマジック・バス♪ アメリカのみでリリースの編集盤で、こちらはとにかくジャケ!!これをロンドンの赤いバスでやって怒られた人を知っていますが、よくやったと思います。実際。

・商品詳細→ http://bit.ly/29Mrp7i

 

⑤ THE WHO / Live At Leeds

このライブのキモはヤングマン・ブルース!映像も観てから改めて聴くと更に大興奮間違いありません。これぞ、ロック・ライブの真骨頂という一枚。このレコードに付属のポスターはどうしても飾りたくなる、こちらも秀逸です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29MrBmQ

 

⑥ THE WHO/ Tommy

バンドとしての一つの到達点で分岐点ともいえるのでしょうか。伝説のロック・オペラ。サージェントもオグデンもSFソローも好きですが、一音目で既に涙腺を直撃されると、一番はコレです、と言ってしまいます!

・商品詳細→ http://bit.ly/29KVthL

 

⑦ THE WHO / Who’s Next

ここからが中期となるのですが、プロデュースでこんなに変わるのかというくらい60年代の香りは後退し、新境地を披露。後期ライブに欠かせない名曲のオンパレードです。

・商品詳細→ http://bit.ly/1OljjuE

 

⑧ THE WHO / Direct Hits

68年までのシングル曲を集めた編集盤。選曲も渋く『裏マジックバス』と呼んでみたい!時代をあらわすジャケもイイ感じで、手元に置きたい一枚です。ステレオ盤もあります。

・商品詳細→ http://bit.ly/29C0Yym

 

⑨ THE WHO / Gigantes Del Pop

スペインから出ている、クラッシク・ロックシリーズの『Gigantes Del Pop』。50を超えるリリースがあるようですが、栄えある2番目のリリースです。名曲揃いでTHE WHOの入門編にもよろしいかと!

・商品詳細→ http://bit.ly/29Ol08i

 

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【今週のお薦め】NASAの探査機木星に到達記念!?USハードの隠れた逸品

あくなき探求心!NASAの衛星が5年をかけて木星の軌道に到達したそうで!何がどうやってそこまで行くのかも私には完全にSFの世界ではありますが、知らない事を解明したいというのは一つの『欲求』でもあるのか、その情熱たるや!です。好奇心は人生を豊かにもしてくれるかな。

好奇心といえば、まだ聴いたことのないレコードに対する、興味もつきません。知らないレコードのジャケット写真を眺めるのもまた楽しい時間で、ハンス・ポコラさんの本はさしずめNASAの捜索機といったところかも!?

ということで、今回は『知られざる』逸品をピックアップ。USハードにはまだまだ隠れた名盤が埋もれていたりします。誰もが知っている逸品もステキですが、『知る人ぞ知る』これもまたソソル言葉ではありませんか?

①  OHO/Okinawa

どうですか!?この無愛想なピンクのジャケ。この装丁からこの音をだれが想定できようか!?(ハハ…) ややザッパの洗礼も受けたかかのような多彩で爆発力も満点。 ”隠れた”という形容詞がピッタリのハード・プログレの逸品です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29gc0WJ

 

② PETER KAUKONEN/Black Kangaroo

ジェファーソン・エアプレインのヨーマ・コウエンの弟のソロ。タイトルの如く(カンガルー)パンチの効いたファンキー且つハードなサウンドが堪能出来ます。

・商品詳細→ http://bit.ly/1jl5aUG

 

③ POOBAH/Steamroller

3枚目にして最終作で最もハードな作り。70’sレイト・ヘウ゛ィのお手本のような,トリオ編成の可能性を最大に活かした凄まじい内容にノック・アウト間違いなし!

・商品詳細→ http://bit.ly/1u8Yo7s

 

④ RUSH/Everything Your Listeners Ever Wanted To Hear By Rush But You Were Afraid To Play

USプロモ・オンリーのアルバム。彼らがハード・ロックしていた初期作品からのベスト・アルバム的選曲で、通常のアルバムとは違った曲順で楽しめるのもコンピレーション盤の醍醐味です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29eucRQ

 

⑤ TRES HOMBRES/Gunslinger

自主制作で殆ど知られていないサザン・ハード。トリオ編成ゆえ、お手本はZZ TOPですが彼らの初期をよりヘウ゛ィにした内容は、好き物には堪らない内容です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29IbZww

 

⑥ WHALEFEATHERS/Same

イギリスではブルー・ホライズンからのリリースとなった、プログレッシウ゛・ブルース・ハード。2枚目でラスト作。ある意味バンドそのものを表しているジャケットは、US盤とはジャケ違いのこのイギリス盤に軍配を!再発もあります。

・商品詳細→ http://bit.ly/1h6MncV

 

⑦ WILKINSON TRI-CYCLE/Same

これまた殆ど知られていないボストン産のパワー・トリオ。ブルースをベースに時代を反映した
サイケでプログレッシウ゛なサウンドを織り込んだハードな作品です。

・商品詳細→ http://bit.ly/29dBrst

 

⑧ YANCY DERRINGER/Openers


ウィスコンシン州マディソン産のマイナー・ハード・ロック。プレス数は1000枚。A面もハードだが、B面はロング・トラックが続き、その出来も秀逸!百聞は一見にしかず!!聴くべし~再発もあります。

・商品詳細→ http://bit.ly/29rcm2x

 

⑨ ZIPPER/Same

かの『HARD ROCK ANTHOLOGY』でも評価が高かった1枚。時代を逆行したかのような
ガレージ・サイケなハード・ロックが聴きどころ。オリジナル・プレス数は500枚!

・商品詳細→ http://bit.ly/29ePtKP

 

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当店も8年目に突入!シンデレラ・ボーイに負けず頑張ります♪

サッカーはユーロがいよいよ大詰めですが、錦織選手や土井選手も順調に勝ち上がっている、テニスの全英オープン、ウィンブルドンも真っ只中ですが、ご存知ですか?シンデレラ・ボーイ、イギリス人のマーカス・ウイリス選手。

ざっと申し上げますと、そのストーリーは、一旦は引退を決めた世界ランク772位の選手が、ガールフレンドに「テニスを辞めるべきではない」と言われて現役に復帰、この度の予選を勝ち上がりって、遂にウィンブルドンのセンター・コートでフェデラーと対戦…といったところですが、たまたまワタクシ、この試合を中継で最初から見ておりまして、試合はフェデラーがあっさり勝っちゃうんですけど、このお伽噺を盛り上げようとしているかのようなフェデラー選手の態度がもまた素晴らしく、実に楽しい試合を目れたと、眠いながらも観た甲斐アリ、ちょっと元気をもらった気分です。

世界中に勇気と希望をもたらしてくれたんじゃないかな、と思います。

みなさん、ワタシ達も諦めてはいけないです!

自力優勝がなくなったという事ですが、我がマリーンズもホークスとの距離をどんどん縮めて頂きたいものです。

さて、月末でしたので、ホームページに新着を追加しております。一部商品はお値下げも実施しておりますので、新着以外のページもご一覧頂けましたら幸いです。

新着一覧→ http://sorc.co.jp/newarrivals.html
在庫リストは→ http://sorc.co.jp/stocklist.html

この7月もちまして名古屋に参りましてから丸7年が経過、当店も8年目に突入です。10年を目標にしてきましたが、先が少し見えてきたかな。これもひとえに皆さま方のおかげです!引き続き、変わらぬお付き合いを頂戴できましたら幸いです。

さぁ下半期もハリキッテ参りましょう♪

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※久しぶりに、在庫品全部を掲載しました通販リストを作りました!!昔ながらの手作り感も満載?基本的にはホームページと同じ内容ではございますが、紙のリストには別の風情がある…のかも!?欲しい!と仰っていただければ差し上げておりますので、お知らせください。郵送も致します。
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