THE CITY – Now That Everything’s Been Said

キャロル・キングさんの実質的ソロ・デビュー作となる68年のアルバムは、なんとなく控えめなシンギンギグが瑞々しく、ソフトロックの歴史的名盤の一枚に数えられています。この時期にはプライベートでのパートナーシップは解消していたそうですが、レノン・マッカートニーを凌ぐヒットメーカーだったパートナー、ジェリー・ゴフィンさんとのステキな曲たちも含む一枚です。そのジェリー・ゴフィンさんが他界されたとの訃報を受け追悼です…。

THE CITY/Now That Everything’s Been Said (68 US-ODE Z12 44 012) 商品詳細→ http://bit.ly/1lNHbXT

 

City_SameKSL2462

 

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